カテゴリー別アーカイブ: 嫉妬

プチ援交

 友達の影響で、プチ援交をするようになった女子大生です。
ここのところ、友達の羽振りが凄く良くて、不思議に思っていたんです。
ランチをご馳走してくれたりするんですから。
よくそんなお金があるなと、ずっと考えていました。
その理由を聞いたところ、プチ援交で稼いでいると言い出したのです。
プチは実際のエッチがない関係です。
フェラをやるだけ。
「ホテルにも入らないから怖くないしね。妊娠とか病気の危険性も少ないでしょう。それで5000円とか8000円とか貰えることもあるし」
超短時間で、こんな多くの収入があるのかと驚きました。
確かに援助交際だと、知らない人のオチンチンを受け入れなければならない。
これには凄く抵抗感を感じてしまいます。
密室に入るのですから、相手がヤバイ人だったら怖いって印象を持ってしまいます。
でもプチは、そうではありません。
お小遣い稼ぎとして、最高だなって気持ちになってしまったんです。
友達に相手探しの方法とかも聞き出して、私もチャレンジしようなんて気持ちになってしまいました。

 大手の出会い系サイトを利用することになりました。
出会い系の凄いところは、安全で利用者が多い。
それと女の子が無料なんです。
相手を探すのにも料金が必要ありません。
ゴムフェラ
掲示板に投稿すると、気持ちよくなりたい男の人から連絡がやってきます。
もちろんプチ援交の意味を理解している人。
最初にやりとりした人は、5000円の支払いを約束してくれ待ち合わせすることになりました。

 スーパーの中にあるカフェに行くと、メール交換した人が待っていてくれました。
そこで軽いお話をした後、駐車場まで移動することに。
相手の人の車の中でプチ援交することになりました。
ちょっとドキドキした気分。
でも場所が場所ですから、なにかあったらすぐ逃げることも出来る。
こういう部分は気軽だったんです。
それに凄く優しくて紳士的な人だったから、安心感を持てました。
初めて車の中で、男の人のオッキオチンチンをペロペロやってしまって、相手の人も気持ち良さそうにしてくれたんです。
出したものは口の中で受け入れる。
フェラ掃除のサービスまで付けちゃったせいなのか、相手の人うっとりしていました。
時間は、およそ30分。
これで5000円を稼げてしまったんです。
友達がこの関係にハマるのは無理もないなって、理解できた瞬間でした。
無償でお金くれる人
お金欲しい掲示板

セックスしないでお金を稼ぐ

「セックスしないでお金を稼ぐにはどうしたらいいでしょう?」
「向かいのコンビニがバイト募集してたから、応募したら?」
「なるほど!」
と、僕とかつてエンコーしていたサリナちゃんは今、ラブホの向かいにあるコンビニでバイトをしている。もしかして、サリナちゃん、キミってアホなの?と思いながら、仕事帰りに安い缶チューハイを買う。
「充実してますよ!セックスしなくてもお金って稼げるんだなーって」
店内でセックスなんて言っちゃダメ。それはともかく、何だかよくわからない価値観ではある。普通に考えたら、普通では稼げないようなお金をセックスで稼ぐと言う女性が大半だと思う。セックスに抵抗さえなければ、一般にOLしているよりも稼げるのは間違いないからだ。
だから、エンコーしていた時はサリナちゃんに対して僕もそう思っていた。だが・・・
「もうちょっと他のお金の稼ぎ方ってないものですかね」とポツリとこぼしたのだ。いや、そんなものはナンボでもある。僕が冗談でコンビニバイトを勧めたら、なぜかサリナちゃんは嬉々として働いている。セックスの方が稼げるはずなのに。
パトロンの意味
僕の向かいでコンビニバイトを終えたサリナちゃんが、缶チューハイのプルトップを開けた。
「学生の頃、周りに合わせてエンコーして、お金を稼ぐってこう言うことなんだ、なんて分かったような気持ちになって」
それから、サリナちゃんはずっとエンコーして今に至ったらしい。もともとセックスは嫌いじゃなかったので転職は全く考えなかったそうだ。しかし、僕とエンコーを始めてから、サリナちゃんの心境に変化が訪れた。
「セックスってお金のためにやるものなのかな?」
商売としてのセックスと、人間の営みとしてのセックス。その狭間にサリナちゃんは落ち込んでしまい、僕に「セックスしないでお金を稼ぐには」と聞いてきたのである。その結果が、今のコンビニバイトだ。エンコー以外したことがなかったサリナちゃんだが、今は今でお金ももらえるし仕事が楽しいらしい。
「セックスをお金にしちゃだめだ、なんて思うようになりました!」
そう言ってサリナちゃんは、コンビニの向かいのラブホテルの一室で僕にまたがって、ちょっとアルコールくさい熱いキスを交わしてきた。
サリナちゃんを変えたのは、どうやら僕との出会いだったらしい。
ぽっちゃりでもパパ活できる
ぽっちゃりでもパパ活できる

オナ電

主人と一番最初にオナ電したのは、三年前ですね。
その時、主人が中国に一週間くらい出張だったんです。
時差もそんなにないので、向こうのパソコンとうちので、電話してたんですけど、主人、その時ちょっと酔ってたみたいで・・・
「ビデオ通話だと、お前、すごく色っぽく見えるな」って主人が言ったんです。
普段、そういうこと、全然言ってくれない人だから、私も嬉しくなっちゃって。
ちょっとサービス・・・じゃないですけど、胸元ちらっと見せつけるようなポーズ取ってあげました。
「帰ってから、セックスしような」なんて言われて、もう子宮がズクズクしてきましたよね。
その時に、オナ電っぽくなって。
私も火照ってましたし、主人もお酒に酔ってるのと、中国っていういつもと違う雰囲気の国にいて、舞い上がってたんじゃないでしょうか?
オナ指示
初めて主人とオナニーしながら、主人のセックスを思いだしてました。
たった一週間の出張でしたけど、私たち夫婦を再燃させるには十分な時間でしたね。
オナ電した後、主人が中国から帰って来て、珍しくお土産買って来てくれたんです。
翡翠のアクセサリー・・・。全く趣味じゃなかったんですけどね(笑)
その日は久しぶりに、夜遅くまでセックスしてました。
その時に授かった子が今はもう三歳です。
それもあって、中国っぽい名前つけました(笑)
長年子どものいない夫婦してると、やっぱり何か刺激がないと、愛情とか情熱って消えてしまうんですよね~。
いいタイミングで中国行ってくれて、いいタイミングでオナ電できて、いいタイミングでセックスできたのも、何かのお導きでしょうか。
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