オナ電

 淡泊なセックスしかしてくれない夫よりも、見知らぬ男性とのオナ電に夢中になってしまっています。
夫とのセックスよりも、全然深くアクメを感じられてしまうんですから。
オナ電の方がマシなんです。

 38歳の既婚者です。
現在でも、たまに家庭の中でセックスはあるのですが、そもそも夫は全然上手じゃない。
はっきり言えば、下手っていう部類。
だから、家庭の中のセックスで感じたことがなかったのです。
30歳を超えてから、求める気持ちがとても強かったりして。
でもそんな気持ちと反比例するかのように、家庭の中でのセックスは減っている。
たまにセックスをしても、とても淡泊で終了してしまう。
当然私の肉体は、求める心を強めてしまっていたのでした。

 オナニーも日常行為です。
気分がスッキリしないから、いつだってオナニーに走ってしまうのです。
でも自分だけでは物足りない。
だから、オナ電っていう方法を思いつきました。
オナ指示
出会い系に登録、エッチ指示を出してくれる男性募集をしてみました。
早い段階からメールが届いて、驚くばかりでした。
あまり若いと勢いばかりだからと、近い年齢か年上の人をチョイスしてみました。

 43歳のKさんと無料通話アプリで、オナ電を楽しむことになりました。
1人でする時とは、興奮の度合いが全く違う。
とても高いボルテージを感じました。
相手の指示でオナニーをしていく。
持っているオモチャを使えと言われ、挿入してしまう。
私の声を聞いて、いっぱい興奮してくれているのが伝わってきました。
彼もオチンチンを触りながら、私に指示出してくれているのが、とても嬉しい気分でした。

 初回のオナ電がとても素晴らしくて、現在でも関係を引き続き継続させてもらっています。
夫とセックスするよりも、断然深く感じられるから、やめられないって感じです。
チャットオナニー
オナ指示

困った時に助けてくれる人

 困った時に助けてくれる人が、ネットの中にはいると言う話を耳にしました。
私は34歳、既婚の女です。
夫の給料と、私のパートの給料を合わせても、なにかと不足気味だったりして、だから困った時に助けてくれる人の話を聞いてしまったときは、居ても立っても居られない気持ちになってしまったのです。
この、困った時に助けてくれる人なのですが、ほぼ無償と言います。
とは言っても、ちょっとしたお付き合いが必要。
それが、援助交際のような肉体関係ではないのです。
困った時に助けてくれる人は、体を求めないと言います。
では、どんな対価で支払いをしてくれるのか?
これがデート(食事)だけ。
生活費をさらに増やすためにも、興味を持ってしまったのでした。

 パパ活と言われていることが分りました。
このパパ活を成功するための場所を調べてみたところ、かなり安全に利用出来る老舗出会い系という紹介がありました。
この老舗出会い系を調べたところ、私も知る名前がたくさん。
お金くれるパパ
間違えなく安全であり利用者が多いから、富裕層の利用率も高いのだそうです。
生活費を増やすためにも、体を売らないパパ活にチャレンジすることにしました。

 食事デートとは言っても、恋愛関係とかもないわけですから、友達同士で行くようなもの。
全く抵抗感を感じることがありません。
夫に罪悪感すら感じない。
食事を食べ、そして収入になる。
私たち夫婦が助けられるのです。
オススメされていた出会い系の中で、パパを探してみたのです。

 既婚者の30代の私に連絡がやってきて、待ち合わせしてもらえました。
さすがに、嬉しい瞬間でもありました。
初回は面接でしたからお茶のみでしたが、このとき交通費として1万円を頂くことに成功。
さらに、翌週のデートの約束もして頂けたのでした。
支払い金額なのですが、相手のご厚意で2万円ほど頂けることになりました。

 初回の食事デートは大成功を収めました。
2万円という、ありがたい収入をいただきました。
そして、また次回の約束もしてもらえました。
パトロン掲示板
お金がない時はどうする